2011年07月25日
生徒の声
生徒の声 ~子供編~
≪New≫ Kくん 4歳
ピアノはちょっとすきだけど、“タン・ティティ”はいっぱいすき!!
“お父さん、お弁当・・・”とか、たのしいな
♪先生から♪
Kくんは、いつも楽しそうに、そして大きな声で“タン・ティティ”と言いながら
リズム打ちをしますね。新しいリズムカードを見つけては、“今度これも入れてみる~♪”と
どんどん挑戦していきます。その時のKくんのニコニコした顔が先生は大好きだよ。
これからも、どんどんレッスンの中で“楽しい!すき!!”を見つけていってね。
♪Kくんのお母様♪
まだまだやんちゃざかりで、他のピアノの教室の様な集団レッスンは不向きだけれど、ピアノはやらせたい…
と思う中で、ドルチェに出会いました。礼に始まり、礼で終わる方針がとても気に入っていて、レッスン中はその子の、その日の調子に応じて対応してくれる柔軟さも魅力的です。
座って弾いていられる時間は短いけれど、リズム打ちや音あてゲームを通して、音楽の楽しさが伝わっていけばいいな…と思います。
♪先生から♪
ドルチェを見つけて下さり、また、いつもKくんと笑顔でお通い下さりありがとうございます。
靴を揃えてレッスン室に入られ、元気よく大きな声でご挨拶をするKくん、とても素晴らしいお子さんです。今Kくんは真っ黒い大きな“ピアノ”とお友達になろうとしています。そして、耳や目・心や指先で音楽を楽しんでらっしゃいます。“楽しい”と思う気持ちは、心の栄養になります。大きな宝となります。ドルチェではやんちゃざかりでもいいんです。Kくんの成長と一緒に進んでいきましょう。お母様もレッスンではKくんとたくさん楽しんでいって下さいね♪
≪New≫ K・Hちゃん 小2
大きなピアノで、いろいろな曲を弾くのが楽しいです♪
“はなまる”もたくさんもらえて嬉しいです。
♪先生から♪
Hちゃん、いつも宿題をやってきてくれてありがとう。レッスンでは先生の話をしっかり聞いて、理解し表現していく…その集中力はお見事です。そして、Hちゃんはとてもがんばり屋さんだね。がんばっているから“はなまる”なんだよ。“はなまる”の数は、自分ががんばった証拠。これからも、先生と一緒に“はなまる”増やしていこうね♪
♪Hちゃんのお母様♪
娘がピアノを習い始めて2年。ピアノの先生が大好きで、ピアノに行くのを楽しみにしています。
音符も読めるようになり、集中力・暗記力もつき、ピアノを習わせて良かったです。
♪先生から♪
いつもあたたかくレッスンを見守って下さり、ありがとうございます。Hちゃんは靴を揃えることはもちろん、雨の日には傘をきちんとたたんで傘立てに入れてレッスン室に入られます。とてもお行儀の良いお子さんでいつも感心しております。レッスンでは私の話をしっかり聞きそれを吸収し諦めることを決してせず、30分のレッスンについてきて下さいます。その集中力はとても素晴らしいです。これからも、Hちゃんの色々な力を引き出せるようなレッスンをさせて頂ければと思います。
≪New≫ Y・Hちゃん 小2
先生はやさしいです。ピアノは楽しいです。これからもがんばっていきたいです。
♪先生から♪
Hちゃんは、部分練習がとても得意ですね。苦手なところを、一音一音丁寧に確認しながら作りあげ、苦手を無くしちゃう…その努力と集中力はお見事です。これからも、たくさん苦手なところが出てくるかもしれないけれど、Hちゃんのその素晴らしい努力と集中力で苦手を無くしていってください。そして、先生と一緒にピアノを楽しみ続けましょう♪
♪Hちゃんのお母様♪
ピアノを習い始めて3年半。最初は興味本位で始めたのですが、段々と音楽を楽しむ事と
集中力が身につきました。家での練習も1つの曲を仕上げる事の喜びを学び、いきいきと
しています。いつも笑顔で迎えてくれる先生が大好きです。一度もレッスンを嫌がる事もなく、
楽しく安心して通っています。
♪先生から♪
Hちゃんが初めてドルチェにいらっしゃったのは、幼稚園の頃でしたね。それから3年半、1つのことをし続けること…とても素晴らしいです。お父様・お母様がHちゃんと同じ目線でピアノに興味をお持ち頂けたこと、ご家庭で練習される時に、一緒に取り組んで下さったこと、それがHちゃんにとって一番の喜びと励みになったのではないでしょうか。今ではすっかりお姉さんになり、30分のレッスンも、時に厳しい特訓にも、集中を切らすことなくついてきて下さいます。これからも、Hちゃんの大好きなお父様・お母様がHちゃんのピアノを応援し続けて下さればと思います。
≪New≫ Cちゃん 小5
私がピアノを習ってきて良かったと思うことは、がんばる事を教えてもらった事です。いつも先生がそばにいてくれて、がんばれました。学校行事でみんなの前でピアノを弾いた時も、気持ちが良かったです。私にとって「ピアノを弾く」という事は、宝物です。
♪先生から♪
Cちゃん、いつも休まず笑顔でレッスンに来てくれてありがとう。Cちゃんは、とにかくがんばり屋さんです。曲を仕上げていく中でたくさんの壁にぶつかっても、決して諦めずに粘り強く挑戦していく。その気持ちの強さに先生はいつも感心しています。そして、いつも先生を信じて30分のレッスンについてきてくれること、とても嬉しく思います。これからも「ピアノを弾く」ということが「宝物」であるように、先生とレッスンしていきましょう♪
♪Cちゃんのお母様♪
Cは2歳半の時に先生方と出逢いました。とっても先生のことが大好きで、もう8年のおつきあいをさせて頂いております。最初はリトミックからのスタートで、広いレッスン室の中の大きな鏡に目を丸くし、ピアノやエレクトーンに憧れをふくらませ、触れることから弾くことへのうれしさ・楽しさ、そして難しいと思うことにも乗り越えられる強さも学びました。毎年行われるクリスマスコンサートの時には、その鏡ごしにピアノを弾く娘の後ろ姿を見るのが私は大好きです。そして、弾いているその指に目を向けた時、私はいつも背すじをピン!とさせられるそんな気持ちになります。あたたかくしていただいていることに感謝しています。
♪先生から♪
8年というかけがえのない年月…ずっと変わらずあたたかく見守り下さり、そしていつも応援して下さりありがとうございます。まだ幼かったCちゃんが、どんどん礼儀正しくしっかりされていく姿に、時々驚かされます。そして、レッスンでもたくさんの成長を見せて頂いております。去年のクリスマスコンサートでは、観客に感動を与える素晴らしい演奏をご披露して下さいました。今年もクリスマスコンサートに向けての特訓が始まっております。「鏡ごしにピアノを弾く娘の後ろ姿」を…また、Cちゃんにしか表現できないCちゃんらしい演奏を…どうぞ楽しみにお待ち下さいませ。これからも二人三脚でレッスンを頑張り、いつまでもピアノを楽しんでくれるようなレッスンをさせて頂ければと思います。
- by ドルチェ
- at 18:47
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